うーん


世界的には、好きなはず。ストーリーだって惹かれる。
なのに、イマイチ乗り切れないのは、なんでだろう?


わたしが作っている主人公のイメージが、幼すぎるのかな?
それとも、前評判や表紙の雰囲気で、期待しすぎたのかもしれません。


うーん。
以下ネタばれありです。




巨人の踊りが、シムの踊りなのは、わかっていたこと。巨大化したのは、ちょっとビックリしたけど。
そのあたり、パターンにはまっているのは、嫌いじゃないはず。


主人公の性格。うーむ、コンプレックスのある人は好きなんですけどねぇ。
でも、「ラピュタ」のバズーとかの性格は、結構嫌いなので、それとダブるところはあるのかも。


うーむ。
とりあえず2巻に進んでみよう。